注册 登录  
 加关注
   显示下一条  |  关闭
温馨提示!由于新浪微博认证机制调整,您的新浪微博帐号绑定已过期,请重新绑定!立即重新绑定新浪微博》  |  关闭

梅居

戒线瘾

 
 
 

日志

 
 
 
 

【转载】鉤針玩偶人形製作方法  

2015-12-07 10:04:28|  分类: 小物 |  标签: |举报 |字号 订阅

  下载LOFTER 我的照片书  |
本文转载自badupiano《鉤針玩偶人形製作方法》

人型あみぐるみ素体の編み方

人型あみぐるみ素体の作り方を解説します。 この素体の特徴は、パーツを縫い付ける箇所が少ないところ。

通常のあみぐるみだと、頭、体、腕、足のパーツを別々に編んで縫い合わせるので、 縫い付けポイントは5つになります。

しかしこの素体では、体を編みながら同時に手足を合体させていくので、 縫い付けポイントは頭と体をつなぐ1ヶ所だけです。

縫い付けという面倒な作業が少なくなることと、 つなぎ目のない滑らかな編み地になることが、この素体のメリットです。

制作の流れ

制作の大まかな流れを説明します。 はじめに両腕と右足を編んでおきます。

そして左足から胴体にかけては連続して編み進め、その途中で右足と腕を合体させます。

体ができたら次に頭を編んで、2つを縫い合わせればできあがり。

それぞれのパーツはごく一般的な編み方ですが、 右足をつなぐ股の部分と、腕をつなぐ部分には説明が必要なテクニックを使っています。

まず腕を編みます。 わの中に細編みを8目編みいれるところからスタート。

2段目は、1段目の細編みの頭?向こう半目を拾って編みます。 こうすることでしっかり角度が付きます。

3段目からは普通の細編みを増減なしで5段目まで編みます。

最後の引き抜き編みまで編んだら糸を切って、 糸端を内側に引き込んでおきます。 これで片方の腕ができあがり。同じものをもう1つ編みます。

右足

続いて右足ですが、編み方は腕と同じで段数が1段多いだけです。 腕は5段でしたが、足は6段目まで編んでできあがり。

左足から股まで

両腕と右足ができたら、左足から胴体にかけて編んでいきます。まずは左足からですが、6段目までは右足と同じです。 7段目が最重要ポイントになります。

まずはそのまま8目編みます。

そこから鎖編みを3目伸ばします。

右足6段目の1目目を拾って細編みを編み、 ここから右足部分をぐるっと8目編みます。 最初の1、2、3目くらいで、右足の糸端を編みくるんで処理しておくとよいでしょう。

ここで、引き抜き編みの目と、鎖の裏山を拾って、2目一度に細編みを編みます。 引き抜き編みの目を拾うのは特殊ですが、ここに針を入れることで隙間が開くのを防ぎます。

鎖の裏山をもう1目編みます。次に鎖の裏山と、左足の引き抜き編みの目を拾って、また2目一度の細編みを編みます。 最後に引き抜き編みを編んで7段目が完成。

胴体

これで右足と左足がつながって、ここからは胴体です。 8段目から13段目までは増減なしでまっすぐぐるぐる編み進めます。 足や胴体にはときどき綿を詰めながら編んでいきましょう。

腕の接続

14段、15段で腕をつなげます。

ま ず胴体を3目編み、4目目を編むときに、腕の編み目もまとめて拾って細編みを編みます。 拾うのは上から見たとき、引き抜き編みの右側にある目です。 次に引き抜き編みの目は飛ばして、その左側の編み目と胴体の編み目をまとめて拾って細編みを編みます。 これで左腕が胴体に付きます。 続いて胴体を9目編みます。 次の2目で、左腕のときと同じように右腕も胴体に編み付けます。 背中側の6目を編んで14段目終了。

15 段目で完全に腕と胴体を一体化します。 まず胴体部を3目編み、続いて腕の編み目を拾って6目編みます。腕を編んだらまた胴体部へと移って編んでいきます。 14段目で胴体と腕を繋いだ2目は内側に隠れる形になります。 右腕側も同じように編んで15段目が1周。 これで腕と胴体が一体化します。

体の編み終わり

あとは16段目、17段目で6目ずつ減らし目して、最終的に18目になります。 頭との縫い合わせ用に、3周半くらい糸端を残して切って体のできあがり。

頭については特に説明することはありません。 ごく普通に丸く編むだけです。

ちなみにやろうと思えば体からそのまま続けて頭を編むことも可能です。

しかし頭の場合は丸く編むだけではなく色んな形にアレンジをすることあったり、 丸く編む場合でも傾けて付けたいこともあるので、 汎用性を重視して別パーツとして編むことにしました。

また、胴体から続けて編むと、編み終わりが頭のてっぺんの目立つ所にくるので、 減らし目のときにできる隙間がやや目立つのも別パーツとして編んだほうがいい理由の1つです。

ただし頑丈さを重視する場合は胴体から続けて編むのもいいですね。

頭と体の縫い合わせ

頭ができたら体と縫い合わせます。 綴じ針を使って、頭と体に交互に糸を通していきます。 目数が揃っているのでこの縫い付けは特に難しい所はありませんね。 繋ぎ終わったら完成です。

まとめ

以上、あみぐるみ素体の編み方でした。 太い毛糸を使えば大きなものが、 細い糸を使えば小さいものが作れます。

また手足や胴体の長さを変えたり、 頭の大きさを変えたりといったアレンジも簡単です。 手足や胴の太さを変更するのは目数の計算が少し面倒なので、 基本的な作り方に慣れてから挑戦するとよいでしょう。

縫い付けの手間が少ない上にパーツが綺麗につながる編み方なので、 ぜひ皆さんもこの素体をベースに色んなあみぐるみを作ってみてください。


  评论这张
 
阅读(27)| 评论(0)
推荐 转载

历史上的今天

评论

<#--最新日志,群博日志--> <#--推荐日志--> <#--引用记录--> <#--博主推荐--> <#--随机阅读--> <#--首页推荐--> <#--历史上的今天--> <#--被推荐日志--> <#--上一篇,下一篇--> <#-- 热度 --> <#-- 网易新闻广告 --> <#--右边模块结构--> <#--评论模块结构--> <#--引用模块结构--> <#--博主发起的投票-->
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

页脚

网易公司版权所有 ©1997-2017